"一昔前の脱毛器というのは、正直な話とても安全性が認められているものだけではありませんでした。
しかし最近発売されている脱毛器は、安心安全に理想的な脱毛対策をすることが出来ます。カミソリを使用した脱毛は、一番お手軽な脱毛方法であり多く人が実践をしていることでしょう。
確かに自宅で簡単に出来る脱毛方法なのですが、表面の無駄毛を処理するだけですので、数日ですぐにまた無駄毛が目立ってきてしまうというデメリットがあります。

 

カミソリで脱毛をする時には剃れば剃るほど毛が濃くなってしまうということを忘れないでください。
見た目を美しく、そして綺麗なお肌を目指しているのでしたら、なるべくカミソリの利用は控えた方が良いかもしれませんね。
毛というのは毛根に近づくにつれて太くなるものですが、カミソリで剃ってしまうことによって、毛の太い場所でカットすることになってしまいます。
このことから次に生えてきた時に、より太くなり生えてくる可能性があることを覚えておくようにしてください。"



剃刀を使用して脱毛をする場合ブログ:2020/08/05

去年のクリスマスイブは夫もわしも休日。

それまでなかなか休みが合わなかった事もあり、
「当日は、お子様のプレゼントを買いに行って、
帰宅後は、ささやかなパーティかな?」などと
予定を立てていたのでした。

わしの飲み会や仲間との会合予定もあり、
「年末ってホントに忙しい」と思いながら、
若干ウキウキしていた数日間…

そんなある日のよる、
いつものようにお子様を寝かしつけて数時間…

「うーん、うーん」と
寝つきが悪い時の小さなグズる声が聞こえます。
そんな時は手を握って背中をトントンして…と。
案の定、すぐ寝入りました。

が、またすぐ泣き声に近い声が、またトントン。
そんな事を数回繰り返したでしょうか。

さすがに「これはおかしい」と思い、
半分眠ったままのお子様を抱き上げると、
いつもせがむダッコを嫌がり「エーン」と苦しそう…

そして身体を反転しながらノドの奥で「グッグッ」と変な音!
「んっ?吐くのか?!」とタオルで身構えた瞬間
「ゲホッ」とお子様の人生初の嘔吐の瞬間に立ち会いました。

その後も様子を見ていると、
また60分後に「エーン」→「ゲボッ」

これは、一時的なものではないと判断し病院へ。

先生曰く、「胃腸炎と風邪が併発した」との事。
飲み薬や吐き止め薬をもらってひと安心。

そして、クリスマスイブイブの日…
今度は夫が夜中に腹痛!
どうもお子様のがうつったようで、感染性胃腸炎に…

わしも寝不足と疲れで、食欲がなくなって…
そんな事をしているうちに、
アッという間にクリスマスイブ?!
予約していたショートケーキも食べられませんでした。

世の中がきらびやかであればあるほど、
自分たちの苦しさが大きいような気がする、
切ないクリスマスでした。



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